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ラム身代わりウルガモス


S16に考案するも結局結果を出さずに終わった一品。
自慢のウルガモスシリーズではかなり上位に組み込む強さだと思いましたまる

ウルガモス@ラムのみ
特製:むしのしらせ
性格:臆病
実数値:175(116)-x-86(4)-176(164)-133(60)-155(164)
技構成:かえんほうしゃ むしのさざめき ちょうのまい みがわり

・C
「むしのしらせ」状態のC+1「むしのさざめき」で183-105ガブリアス確定1発
「かえんほうしゃ」が157-115メガクチートに対して156~186
とかいろいろ

・B
182ガブリアスの「げきりん」が144~169

・D
D+1状態で、145ボルトロスの「10まんボルト」が37~45(最高乱数以外身代わりが耐える)

・S
準速ガブリアス抜き

「めざめるパワー」では両立が不可能だった対ガブリアス性能、対ヒードラン性能を強引に両立した型。
「みがわり」によって能動的に「むしのしらせ」を発動させることにより、ガブリアスを圏内に押し込む。
また環境にいるヒードランのほとんどが岩技を採用していない残飯型だったことを利用して、「ちょうのまい」のD上昇と「みがわり」を組み合わせることで起点にしていく。

当時ウルガモスの「ラムのみ」というアイテム自体はメジャーだったが「みがわり」の存在は全く考慮されていなかったので、ボルトロスやポリゴン2、クレッフィなどの「でんじは」をやり過ごしつつ身代わりを残して起点にしたり、一見相手が「ふいうち」安定の局面で「みがわり」を貼ることで勝負を決めたりなど、様々な副産物を生み出した。





陽気スカーフガブリアスの数があまりにも増えすぎたため帰宅
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